代表ご挨拶
この度は有限会社三宅特殊製袋のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
私ども三宅特殊製袋は、昭和47年の創業以来、ポリエチレン・ポリプロピレンフィルムの加工メーカーとして、真剣に製品作りに取り組んでまいりました。
包装の社会に対する使命と責任を果たすため、つねに製品を最新の技術、創造力と特殊な技術で開発しております。
これからも人々の快適で豊かな生活と地球環境保護の両立を目指し、自覚と責任をもって、地球環境にやさしい包装資材を創造していく所存です。
今後ともご愛顧賜りますようお願い申し上げます。
安全な生活のために
当社の製品は衛生面への取り組みのために使用されております。
今では生クリームの絞り袋は使い捨てですが、その昔、布を絞り袋にして使いまわしている時期もございました。
また、他にも食品をケースに詰める際は袋を敷かずに用いていたりと、現在より衛生面に対しての考え方はなされておりませんでした。
しかし安全のための取り組みが改善されていき、現在では多くの工場で食中毒や菌の繁殖を防ぐために、取り組みの一環として当社の製品が用いられています。
人々の安全のために、私どもはこれからも安心・安全の製品作りに取り組んでまいります。
地球環境保護の取り組み
地球環境保護の取り組みとして、私ども三宅特殊製袋でも資源の分別、再利用、環境にやさしい資材の選定など、私どもにできるところから取り組みを行っております。
業務ではもちろん、社員一人一人が生活の中で環境の為にできることに取り組んでおります。
製品も環境にやさしい包装資材をご提供できるよう、日々務めております。
会社概要
| 社名 |
有限会社三宅特殊製袋(ミヤケトクシュセイタイ) |
| 事業内容 |
ポリエチレンフィルム・ポリプロピレンフィルム製袋加工 製袋機、スリッター機、印刷機販売修理 包装資材販売 |
| 代表者 | 取締役増田裕司 |
| 所在地 |
〒818-0003 福岡県筑紫野市大字山家2754-3 |
| TEL |
092-919-7025 |
| FAX |
092-919-7050 |
| 設立 |
昭和57年12月 |
| 資本金 |
500万円 |
沿革
| 昭和47年 | 福岡市南区にて個人商店として創業 |
| 昭和57年 | 有限会社三宅特殊製袋として法人化 |
| 平成23年 | 創業者 水島正八取締役退任 増田裕司取締役就任 |
| 平成24年 | 福岡県筑紫野市に新工場建設 |
| 平成27年 | 工場増設 |
| 平成31年 | 本社を筑紫野市へ移転 |
| 令和2年 | 野中印刷化工株式会社(福岡市博多区)をグループ会社化 増田裕司代表取締役就任 三宅印刷株式会社へ社名変更 |
主要取引先
株式会社九州オークラ
大阪和田化学工業株式会社
株式会社大阪包装社
三共ポリエチレン株式会社
益山商工株式会社
中川製袋化工株式会社
株式会社フタバ


